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■ 便利ツールを使おう
- クリック保証型広告は配信会社の方で広告を自動的にローテーションしますが、成功報酬型広告はValueCommerceやLinkShareなどの配信会社を除けば、広告と広告を表示するHTML文がスポンサー毎に決まります。
- 限られたスペースの中で、できるだけ沢山のECサイト様をプロモートしようと思うと表示スペースが足りなかったり、あるいは全て表示すると広告だらけになって、訪問者の不評をかったりと悩むところです。
- 表示したい全広告の中から、指定した個数の広告をランダムに選択し表示する、便利ツールを紹介します。
■【使い方】
- 広告表示したい場所に下のスクリプトを貼り付けます。
- 広告HTML文中に改行が入ってる場合は、改行を取り除きHTML文が1行になるようにします。
- 広告HTML文中に「'」があるとエラーになりますので「'」を「"」に置き換えます。
- BNR[idxs]=new setBNR('広告xのHTML文'); の青色部分に広告のHTML文を記述します
- 広告の追加は、BNR[idxs]=new setBNR('広告xのHTML文'); の行を追加します。
- SSIが利用できるユーザはスクリプトをHTML文として保存し広告表示したい場所に #include すると便利です。
- i-modeはJavaScriptが使えないのでこのプログラムは動きません。
■【プログラム説明】
広告を指定行数×列数でマトリックス表示します。表示開始の広告をランダムに決定しそれ以降の広告を指定行数×列数個分、定義順にマトリックス表示します。行数を1 or 列数を1にすればそれぞれ横1行表示、縦1列表示になります。
■【表示例】
1.バナー画像
2.テキスト
■【スクリプト】
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